FXはインジケーターで勝てるのか?

「FXはインジケーターで勝てるのか?」って聞かれたら答えは「ノー」ですがインジケーターを全く表示せずにトレード出来るかと聞かれたら、これも答えは「ノー」です。裁量スキルを確りと修得していれば頼りになるのがインジケーターです。インジケーターサイン=エントリーではなく、裁量判断の後押しにお使い下さい。

MINING City(マイニングシティー)第2フェーズ BTCV(ビットコイン・ボルト)

MINING City(マイニングシティー)第2フェーズBTCVビットコイン・ボルトのご紹介です

先ずはMINING City(マイニングシティー)って何って方はこちらをご覧下さい

MINING CityではBTCをマイニングしています。
そして今回はMINING Cityオリジナルコイン「BTCV」をマイニングして行きます。
2019年8月からMINING CityでBTCのマイニングをスタートして
BTC価格が大きく下落した局面でもマイニングが止まる事無く
毎日マイニング報酬が配布されていました。
他のマイニング案件ではマイニング自体がストップする中で
報酬額は下がりましたが確実に収益が継続している案件です。

何故MINING Cityは安全・安心なのか?
一番の要因は経営陣にあると思っております。

先ずはMineBestの最高経営責任者であるEyal Avramovich氏

MineBestは、暗号コンピューティングアクティビティを専門とする技術的に高度なインフラストラクチャ企業です。暗号通貨マイニング業界で最もダイナミックに成長している企業の1つであるコアビジネスは、マイニング機器のプロフェッショナルホスティングサービスを提供するように調整されたデータセンター施設の構築を伴います。

MineBestの最高経営責任者であるEyal Avramovichによって2017年に設立されたMineBest本社はポーランドのワルシャワにあり、市場で最も先進的なマイニングソリューションを世界に提供しています。MineBestはまた、米国、中国、イスラエル、カザフスタンに世界中に代表者がおり、カザフスタンの20MW、20MW、50MWの複数の暗号通貨マイニングファームをすべてフル稼働しています。また、カザフスタンには、20MWおよび150MWの施設と、建設中の中国の100MWのデータセンター(現在稼働中の50 MW)が含まれています。
Eyal Avramovich氏を検索して頂ければどれだけ凄い方かわかると思います。

次にBITMAINの共同設立者 Wu氏

Jihan Wu氏はBITMAINの共同設立者です。
BITMAINとは、拠点を北京に置き、ビットコインのマイニング(採掘)用のASCIチップを開発、販売、マイニングを行う企業です。現在では、BITMAINの採掘マシーンは世界シェアの過半数を占めています。BITMAINのオフィスは、北京に加えて、アムステルダム、香港、テルアビブ、青島、成都、深圳にもあります。​
彼は同時にAntPool(アントプール)、BTC.comの運営もしています。
​AntPool、BTC.comとは共に世界最大のマイニングプールです。ビットコインのハッシュレートでは、2018年4月23日現在、AntPoolは15.5%、BTC.comは29.3%を占めています。
この方も検索して頂ければ凄い方だって分かると思います。

更に

チャールズ・ホスキンソン氏はアメリカの起業家および暗号通貨の専門家であり、元イーサリアム(ETH)の共同設立者、カルダノ(ADA)の創設者、IOHK(Input Output Hong Kong)のCEO、およびビットコイン教育プロジェクトのディレクターとして知られています。
上記画像の右下の方です。

その上の方々はOrbs&HEXA Gloupのメンバーで
暗号資産業界をけん引する世界的に有名な先進システム企業です
先のチャールズ・ホスキンソン氏も顧問として参画されています。
Orbs&HEXA Gloupには日本人女性の方も参画されています。
この様な方々が参画するMINING Cityが如何に安全・安心なのかがご理解できたと思います。

ここからはBTCV(ビットコイン・ボルト)について説明して行きます。
分かり易いように質問形式にしてみました。

1:なぜ今から新しくコインを作るのか?
2:そもそも既存の暗号通貨とどう違うのか?
3:ビットコインのマイニングはどうするのか?
4:本当にそのコインに価値が付くのか?

順番に進めて行きます。

■1:なぜ今から新しくコインを作るのか?

Mining City(マイニングシティー)のBTCマイニング事業は、売上の98%を配当・マーケティング報酬にあて、残り2%が企業の利益という内訳です。
7月にコストパフォーマンスの良い機械を導入して利益率は落ちたものの、依然として長期投資では高い配当を叩き出すことが可能です。
そんなMining City(マイニングシティー)がなぜ、新規事業を立ち上げるのか。
これについては、ビットコインの半減期が考えられます。
半減期とは、ビットコインのブロックが21万ブロック生成されるごとに訪れる物で、ビットコインが半減期を迎えると、マイニングの報酬が半分の6.25BTCになる予定です。
このブロックは1日144ブロックと決まっており、以前までは1ブロック10分で生成されていると言われていました。
それは、既存のマシンに対してのマイニングによりブロック生成する採掘難易度(ディフィカルティー)から割り出されていましたが
現在では7-8分に1ブロック作られていると言われています。
マシンがブロック生成の要求値より高い性能を持ち始めたからですね。
半減期に関して詳しくは省きますが、
要は同じ数BTCを稼ぐのに電気代が倍になるということです。
単純な話、一日ブロックあたりの報酬が半分になると、
従来と同じ報酬を得るにはその二倍稼働させなければいけないからです。
マイニングでは、ハッシュパワーを集めて、報酬から電気代を引いた分が利益として割り出されますが、利益率は悪くなりますよね。
そうなるとマイニング業者としては、利益が出せないビットコインのマイニングをする理由がなくなるため、BTCマイニングから撤退していくことになります。
マイニングシティは経済特区での活動が主なため、半減期を迎えても利益は出せますが、還元率という意味では下がるでしょう。
これからメンバーを増やす、規模を大きくしていくMining City(マイニングシティー)としては、収益は落とすどころか増やしていきたいわけです。
そこで、既存のビットコインのマイニングとは別に、同じマシンを使い
新規でコインを作りだそう。というプロジェクトが起こったわけです。

■2:そもそも既存の暗号通貨とどう違うのか?

これに対しての明確な回答としては、ビットコインと同じく
総発行上限枚数が決まっている
ということです。
そもそもの成り立ちとしては、ビットコインは非中央集権を謳っています。
が、本当にビットコインは非中央集権といえるのだろうか?という疑問が出てきます。
というのも、ビットコインはマイニングで発行されていますが
半減期ごとにマイニング報酬は半分になっています。
逆に言えば、4年前、8年前の報酬は2倍や4倍だったわけです。

BTCの全体の発行枚数のうち50%が最初の4年で作られています。
そしてその後の4年までで合計75%の発行が終わっています。
そしてその当時のユーザーの、0.5%程の人数で
BTC全体シェアのうち62~80%保有していたと言われています。
つまり、今現在1800万弱のBTCが生成されているうちの、大半を一部ユーザーが独占していることになるので
その人らが動くだけで価格調整されてしまう可能性がある。
以上の理由から、完全なる非中央集権とはいえないんじゃないか、と言われています。
Mining City(マイニングシティー)はそこに疑問を持ち、BTCVは非中央集権として立ち上げようとしています。
これも完全なる非中央集権とは言いがたいのですが
仮にmining City(マイニングシティー)にいる会員で最初のBTCVのシェアを取ったとしても、最初の数%が過半数を握るような状況にはならないのです。

そしてこれはSTOではなく、ブロックチェーンから生み出される通貨であることから
運営が最初から保有することはありません。
つまり運営のさじ加減でバリューが動くことがないのです。
以上が他の暗号通貨との違いです。
運営や初期のメンバーだけで大がかりな価格変動はできない仕組みとなっています。
このコインも発行上限枚数は21,000,000枚としています。

■3:ビットコインのマイニングはどうするのか?

BTCV(ビットコイン・ボルト)は、ビットコインマイニングと同じマシンを使うと、上でさらっと記載しました。
この記載で、今ビットコインマイニングに当てているハッシュレートの一部を減らしてBTCV(ビットコイン・ボルト)に充てるかといわれると、そうではありません。
あくまでマシンは同じですが、それは販売経路を確保しており、十分な数を用意できるというだけでありBTCV(ビットコイン・ボルト)マイニング用のマシンは全て新規で導入されます。
このマシン調達資金はどこから用意されるか、と言われると
BTCV(ビットコイン・ボルト)のマイニングプランの購入、Mining City(マイニングシティー)の利益、このあたりから捻出されると思われます。
さらに、電力キャパシティーにまだまだ余裕が有り
未使用のウズベキスタン  600MW契約
未使用のカザフスタン   2000MWの契約
使用中ザフスタンの600MWは1000MW契約のため余裕がある
仮に現在稼働している12万台が8倍になっても賄える余裕があります。
半減期を迎えてマイニングを撤退する事業が増えれば増えるほど、利益率が元々高いMining City(マイニングシティー)がマイニングシェア占める割合は相対的に上がります。
つまり多少採掘率は落ちても、ビットコイン自体の価値は上がるため収支はそこまで変わらないんじゃないかと。
これからもマイニングマシンは増やす予定で、それはBTCV(ビットコイン・ボルト)に対してもビットコインに対してもです。
そして増やした台数に対応できるだけの電力キャパを確保してることから、ビットコインマイニングを辞める理由はないですね。

■4:本当にBTCV(ビットコイン・ボルト)に価値が付くのか?

今まで、様々な暗号通貨が世に出回って、億万長者を作り出してきました。
しかしそれらの殆どは、中央集権制で成り立っています。
運営が増やそうと思えば、発行枚数はいくらでも増やせるわけです。
そして値段がぶれたり、価値が無くなってしまうこともあるわけです。
そんな中 BTCV(ビットコイン・ボルト)は非中央集権であることマイニングによってのみ発行される通貨であることからハッシュレートでバリューの付く通貨であるといえます。
例を挙げていきましょう。

Bitcoin Cash
ビットコインがハードフォークして生まれた物がBitcoin Cash(BCH)です。
ハードフォークが行われると、従来のものとの互換性がなくなるため、新しい仮想通貨が誕生します。
立ち位置としては、方針の違いで仲違いして、新しいBCHという物を作ったのにもかかわらず、俺が本物のBTCだ!と言っているようなものです笑
そしてこのハードフォークした通貨は、基本元のBTCより性能は良くあろうとします。
BTCは1ブロック1MBで構成されていますが、BCHは1ブロック8MBで構成されています。
取引速度もBTCよりBCHの方が高いです。
つまり性能だけ見るとBTCよりも価値が高くなる要素を持っています。
しかしなぜBTC程の価値は付かないのか。
それはノードの総数と、ハッシュレートが大きく関わってきます。
BTCは2009年からマイニングされ、現在に至るまで約595,000ブロック生成されています。
これは常に安定したハッシュレート供給源があり、演算が行われているからです。
対するBCHはどうでしょうか。

ハッシュレートも低ければ、ノード数もBTCには及びません。
このノード数が多い=暗号通貨のセキュリティが強い
セキュリティが強いということは、ハッキングがされにくいという特徴があり
ブロックを生成するスピードはハッシュレートに準ずるため
どんなに能力が高くても、そもそもの ハッシュレートがBTCを超えなければBTCを超えられないのです。

Bitcoin SV
続いて、Bitcoin SVというものです。
これは上記したBCHからさらにハードフォークしたもので、
ビットコインのフォーク版からさらにフォークしたのは初めてでした。
先ほどのBTC,BCHと比べてみましょう。

ハッシュレートはBCHよりさらに低くなっていますね。
どちらも 稼働率が悪いのです。本来のポテンシャルを発揮できていません。

結局どうして値段が付くのか
ハッシュレート図を見てみましょう。

小さいので見にくいかもですが、右下にBTC,BCH,BSVの同時刻でのハッシュレートが記載されおり
Bitcoin – 89131PH/s
Bitcoin CASH – 2848PH/s
Bitcoin SV – 1054PH/s
ハッシュレートに これだけの差があります。
そして価格の差としては
Bitcoin – $10,236
Bitcoin CASH – $325
Bitcoin SV – $126
こうなります。
価格の差がほぼハッシュレートの差になっていますね。
つまり後続ではありますが、発行上限枚数が決まっていて、ある程度ハッシュレートが集まれば、BCH(ビットコインキャッシュ)やBSV(ビットコインSV)位の価値は全然作り上げられるということです!


ハッシュレートランキングでMINING Cityは世界第14位迄上がって来ております。
BCH(ビットコインキャッシュ)やBSV(ビットコインSV)を追い抜くのは時間の問題です。
暗号通貨の世界の超大物達が参画していて、Bitcoin SV/Bitcoin CASHは勿論ですが
ETHを追い抜くかも?
控えめに言ってTOP10入りは可能性が高いと思います。

なのでこのタイミングでBTCVマイニングに参加する意味は大きいと思います。

◆BTCV(ビットコイン・ボルト)の収益性は?

ではBTCV(ビットコイン・ボルト)の収益はどうなのか?
収益はとても重要ですよね
2020年02月24日のマイニング報酬の画像です
$3,500プランのケースでは毎日0.844BTCVが入って来ます。
BTCV(ビットコイン・ボルト)の価格によって多少差異が出ますが
概ねこんな感じで推移しております。
で、この0.844BTCVですが日本円換算で1,850円/日位です。
つまり月当たりで55,000円/月の報酬です。
月利に直すと14.28%位になります。

ちなみに自分(宮崎)はBTCマイニング$3,500、
BTCV(ビットコイン・ボルト)$3,500プランで運用中です。

ご自身でビットコインを保有されていない方や、
複数アカウント取得をご希望の方、
登録自体が難しい方は、代行登録を致しますので
お気軽にお問い合わせください。

毎週の収益はこちらでご覧頂けます。
毎週の成果をご覧頂きまして
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興味のある方はLINE@、又はLINEに声をかけて下さい。

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PDFはBTCマイニングの内容になっておりますが要領は同じです。

開設が不安な方はお気軽に声をかけて下さい。( ^ ^ )/



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2020/03/06