FXはインジケーターで勝てるのか?

「FXはインジケーターで勝てるのか?」って聞かれたら答えは「ノー」ですがインジケーターを全く表示せずにトレード出来るかと聞かれたら、これも答えは「ノー」です。裁量スキルを確りと修得していれば頼りになるのがインジケーターです。インジケーターサイン=エントリーではなく、裁量判断の後押しにお使い下さい。

06.損切りと利食い 相場で生き残る為の必須条件

損切りと利食い 相場で生き残る為の必須条件

2020/02/15

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FXはインジケーターで勝てるのか?流
トレードマニュアル第6弾
『損切りと利食い 相場で生き残る為の必須条件』

これまでのマニュアルの多くはエントリーポイントに関しての記述が多く、
どこでイグジットするのかが曖昧な点がありました。
これまでお話して来たイグジットですが
トレードスタイルによって考え方が変わって来ますので
敢えて触れて来ませんでしたが
今回はイグジットが題材です。

相場に参加するならば、出口であるイグジットは必須の戦術と言えます。
エントリーしたけども、何処で利確(損切)したらいいのか分らない?
これでは勝てる気がしませんね。^^;
入口(エントリー)と出口(イグジット)を確りとルール化して
基本的ロジックは勝率60%以上、リスクリワード2.0以上を確保出来れば
相場から利益を上げる事が可能になってきます。

ネットや書籍を探してみましたが
これと言ったイグジット情報が無いのが現状です。
しかも、ネットや書籍に載っている情報の殆どは
損切は絶対に必要ですよ、
ロスカットは相場の必要経費ですよ、
相場で生き残る為に損切を行いましょう・・・・・・
こんな情報が殆どで、具体的な方法が皆無の状態です。

今回のマニュアルでは
一般的に言われているイグジット(利確・損切)は勿論ですが
相場で生き残る為に必要不可欠のスキルを公開いたします
出来るだけ具体的に、
初心者の方もおられますので、出来るだけ分り易く、
チャートを多く使用し、解説しております。
イグジット(利確・損切)の手法から
メンタルの負担軽減になる方法、
そしてご自身のイグジット(利確・損切)のマイルールを作成出来るように
このマニュアルを纏めましたので、ご利用下さいませ。( ^ ^ )/

今回のマニュアルはこんな感じです。
マニュアル画像

PDF71頁のマニュアルです。

マニュアルの内容ですが
①分割決済で見える利確ポイント
②分割エントリーと言うポジション調整
③微益と微損の大きなメリット
④撤退からドテンエントリー
⑤損切が最小限のエントリーポイント
以上の五つの手法で構成されています。

①分割決済で見える利確ポイント
分割決済で得られるメリットとは?
分割決済を行うポイントを明快に解説しております。
利食いポイントが分るとトレードに安定感が生まれます。

②分割エントリーと言うポジション調整
エントリーに不安感がある場合に有効な手法です。
試玉と本玉、或いは本玉と増玉といったエントリーポイントが分ります。
ここでも利食いポイントを明快に解説しております。

③微益と微損の大きなメリット
あまりブログでは触れていなかったトレードの肝の部分です。
微益から生まれる様々なメリットから安定したトレードが可能になって来ます。
損切と利食いのポイントを詳しく解説しております。

④撤退からドテンエントリー
自分のトレードで一番の鉄板パターンです。
微益撤退によって生まれるトレンド転換パターンでの利食い手法です。
微益のポイント、エントリーのポイント、
そして利食いのポイントを詳しく解説しております。

⑤損切が最小限のエントリーポイント
3~5pips位に損切を設定出来るエントリー手法です。
エントリーポイント、損切ポイント、
そして利食いポイントを詳しく解説しております。

以上の五つの手法を55パターンのチャート画像を使って
出来るだけ詳しく解説いたしました。
この機会に是非、「損切りと利食い 相場で生き残る為の必須条件」を活用し
トレードスキルアップを実感して下さい。
そして今後のトレードに生かして頂ければ幸いです。o(^o^)o

「相関係数トレード(合成通貨ペアの特性を活用して利益を倍増する)」の概要動画です。

■「損切りと利食い 相場で生き残る為の必須条件」はこちら

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