FXはインジケーターで勝てるのか?

「FXはインジケーターで勝てるのか?」って聞かれたら答えは「ノー」ですがインジケーターを全く表示せずにトレード出来るかと聞かれたら、これも答えは「ノー」です。裁量スキルを確りと修得していれば頼りになるのがインジケーターです。インジケーターサイン=エントリーではなく、裁量判断の後押しにお使い下さい。

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鉄板バンドウォークパターンは利が伸びます

短期足(5分足)では
「レンジ局面が分かるBOX」内で
しかも「利食いサイン」が点灯していますが・・・

AUD/JPY4時間足チャート・1時間足チャート・5分足・1分足チャートです。
白色水平線と青色縦線のクロス部分でBuyエントリーしました。
2017y01m16d_141940725

裁量判断では
短期足(5分足)で
「レンジ局面が分かるBOX」内で
しかも「利食いサイン」が点灯していますが
このまま上昇してくれれば
「レンジ局面が分かるBOX」上抜け、
「利食いサイン」消滅の可能性もあるな~って判断です。
この辺りはロジックを知らないと出来ませんが・・・^^;
インジケーターサインでは
「トレンド三銃士」のBuyサイン点灯、
「FXの各種情報を一挙に把握するV6」
「ゴルスパFXはトレンド掴めば簡単?」のBuyサイン点灯、
「ダウ理論サポレジラインのDSeeinng」のBuyサイン点灯、
「爆上げ・爆下げサイン」のBuyサイン点灯、
「トレンドフォロー&ラインブレイク」の両Buyサイン点灯、
「飛び乗りサイン(大口ファンドの仕掛けポイントを捜せ)」のBuyサイン点灯、
「トレンド転換サイン(ドテンエントリーサイン)」のBuyサイン点灯です。
陽線ローソク足でBuyエントリーです。
白色水平線と青色縦線のクロス部分でBuyエントリーしました。

その後のチャートです。
AUD/JPY4時間足チャート・1時間足チャート・5分足・1分足チャートです。
2017y01m16d_142024515

Buyエントリー後は
「高勝率をお望みならば・・・」の5分足MA(ピンク色のMA)、
「ゴルスパFX流トレンドライン」の上昇トレンドライン、
「目線が固定出来るマジックライン」のBuyラインに下支えられて
上手く上昇してくれました。
最後は「ボリンジャーバンド極秘裏技手法」の鉄板バンドウォークパターンです。
鉄板バンドウォークパターンは
「ボリンジャーバンド極秘裏技手法」対応マルチタイムボリンジャーバンドで確認出来ます。
イグジットですが
4時間足チャートでも節目ポイントが見当たりませんので
最後はビビッて撤退です。
「トレンドラインを抜けたらアラームが鳴ります」のb11水平線で利食いしました。
(+39.6pips)
鉄板バンドウォークパターンは利が伸びますね。( ^ ^ )/
このトレード手法は
29.「鉄板パターンと言えるトレード手法シリーズ「レンジ相場の対処法(スクイーズ&エクスパンション)」」に基づいたものです。
レンジ局面でのスクイーズ&エクスパンションの動画です。
【動画】鉄板パターンシリーズ「レンジ相場対処法(スクイーズ&エクスパンション)」
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